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究極の差別化 新世界マーケティング


究極の差別化 新世界マーケティング

究極の差別化 新世界マーケティング 27回目

 

 

27回目です。

 

 

実践記の書き方について、

どこまで、引用していいのか、

よくわからないので、

先日、著者のみんてぃあさんにメールで質問してみました。

 

 

しかし、

残念ながら、返信はありませんでした。

"毎日たくさんのメールが届くから、すべてに返信できない"

と書いてあったので、

覚悟はしていましたが・・・

 

 

 

 

ということで、今回も暴走します~。

(だって、返信ないんだもん・・・)

 

 

最初のほうは、あまりにも抽象的すぎて、

「言っていることはわかるけど、だから???」

 

って、少しムキになっていた時もあったんですね。

いまだから、正直に言うけど。。。

 

 

それが、最近、分かりやすくなってきたな~・・・

 

と、これまた、正直に思ってます。


 

 

 

今回の27回目の内容は、『差別化』についてでした。

 

 

 

そりゃあ、差別したいけど、

差別できたらいいけど、

 

差別の仕方がわからない~??

 

と、思っていた私にとって、

今回の内容は、よかったですよ~。

 

 

 

 

一部 引用しちゃうと、(一部と言っても多いけど)

 

---------【 ここから抜粋 】---------------------------

 

僕は以前、とあるサイトアフィリエイト系の教材を、
1日で500本以上売った事があります。
(報酬で言うと、1000万円以上を1日で出したのです。)

 

 

その後も売れ続け、
その教材だけで5000万円くらいは稼ぎました。
(1つの教材をここまで売れる人って、多分僕くらいだと思います。)

 

 

この教材は多くの有名な人が売っていた中、
僕だけ桁違いに売りました。
(2番目に売った人の数十倍はあるでしょう。)

 

 

何故、僕だけ圧倒的な数が売れたのか?

 

 

それは、僕が、
その教材を、自分の世界で再定義したからです。

 

 

僕は、「サイトアフィリエイトを実践する教材」としては売らずに、

「集客を学ぶための教材」として売ったのです。

 

 

サイトアフィリって、結局、SEOや、トレンドなど、
キーワードを決めて、そのキーワードで検索エンジンから集客して、
関連商品を売る、ってのがセオリーです。

 

 

じゃあですね、サイトアフィリができたら、
別に自分のメルマガの集客だって出来ちゃうわけです。

 

そこに僕は目を付けて、

「この教材は、集客を学ぶための教材です」
と、自分で勝手に再定義したのです。

 

 

 

そして、「集客の教典」というタイトルの通信講座を作って、
それを特典として付けたのです。

 

--------【 ここまで抜粋 】-------------------------


 

 

「集客の教典」というタイトルの通信講座を作られたところが、

凡人と違うと思うのですが、

 

そこは、置いておいても、

 

 

 

「サイトアフィリエイト教材」を

 

「サイトアフィリエイトを学ぶ企画です!」

 

とせず、

 

「集客を学ぶための教材」

 

と、したところが差別化なんですね。

 

 

 

同じ、「特典」の通信講座をつけていても、

「サイトアフィリエイトを学ぶ企画です!」

と言って、集客すると、 

 

集まってくる人は、

「サイトアフィリエイト」に興味ある人!

 

って、ことになりますものね。

 

 

 

それを、

 

「集客を学ぶための教材」として、売ったので、

かなりの数を売ることができたということです。

 

 

 

 

 

 

同じ教材でも、「定義」を変えることによって、

 

他の「ライバル」と差をつけることができるんですね~。

 

 

 

今の多くのアフィリエイターさんは、

 

ライバルが特典10個つけたら、

 

自分は、11個にしたりして、

 

同じことで競争しているんですね。

 

 

そこの考え方を変えてしまって、

 

同じ教材を売るにしても、定義を変えて売るんです。

 

なるほど~!!

 

 

 

違う角度から、じっくり考えて、

みんなが実践されていない土俵で

戦う感じですね。

 

 

  

 

 次は、28回目です。